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諸世紀6巻5番「サマロブリン」について

(原詩)
Si grand famine par vnde pestifere.
Par pluye longue le long du pole arctique:
Samarobryn cent lieux de l'hemispere,
Viuront sans loy, exempt de politique.

(英訳)
Very great famine through pestiferous wave.
Through long rain the length of the arctic pole:
Samarobryn 100 leagues from the hemisphere,
The will live without law exempt from politics.

今日取りSDmlrnms5U=">5LiKげるのは、諸世紀6巻5番。
サマロブリンとか100リーグとかが原子力潜水艦のアナグラムではないかとされている詩です。

訳書がすでに手元になく、ネットでの記載も見当たらなかったので当時読んだ記憶から書きますね。
まず、これは原子力潜水艦のことではない、とノストラダムス(の霊)は断言しておりました。
ただ、そのような潜水艦に似たカタチをしたサカナを好んで食べる「ある民族」に起きることが書かれている、サマロブリンとはそのアナグラムである、と。
これを読んだ時も、やはりちょっとぞぞ〜っとしましたねえ。だってSamarobrynですよ。サンマとかブリとかマブロ(ちょっとくるしいけど、マグロのこと)とか、これって他の国のヒトが読んでも解けないアナグラムですよね、たぶん。
あと、「その民族」はお互いに連絡も取れないような状態に分断されて、非常に困難な時期を迎えるんだけど、その時期を勇敢に戦って耐え忍ぶ、とかなんとか書いてあったような…。わりと「その民族」に好意的な書き方でしたね、たしか。

やはり気候変動による長雨で洪水かなんかが起きるんでしょうか?
で、サカナを食べて飢えをしのぐとか??

それにしても難解な詩であることは確かです。

猫じゃらし
くりちゃんにはいつも200円くらいの、毛玉が付いたおもちゃを買ってあげていたのですが。
ちょっと目を離すとやつは毛玉を破壊しちゃうんですよね・・・。
寿命1hくらいかな?

腹が立ったので、紐の先にスーパーのゴミ袋を結びつけて振ってあげたらばなんとものすごい食いつき。
音がカシャカシャ鳴るのが良いらしい。

ばびゅーんと空を飛んでます(笑)

むしろ毛玉より夢中・・・しばらくこれでごまかされてくれると嬉しいです。
1時間くらいんであげると夜鳴きもせず朝までお利口に寝てくれます。
安眠のためにもびは必要なようです。

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